世界を旅する【第7章】
アジアの活気、アジアの夜、これがアジアだって雰囲気満点のタイ・プーケットを訪問。独特な高揚感をまたいつか!

07【タイ】with 近者 みっちー
1999.07.18 ~ 1999.07.23(6日間)
プーケット in ~ プーケット out(バンコク経由)

アジアの活気、アジアの夜、これがアジアだって雰囲気満点のタイ・プーケットを訪問。
独特な高揚感をまたいつか!

東南アジアにゆっくりと滞在するのは初めて。これまでも何度か訪問したことはあったが、トランジットついでの観光ばかりだった。

今回は、タイのリゾート地「プーケット」へ大学時代の友人と遊びに出かけた。
レオナル・ド・デカプリオの主演映画「ビーチ」で有名となったピピ島で海水浴をするとともに、リゾート地「プーケット」で昼夜を通して東南アジアの活気・雰囲気を満喫し、アマンダン海ではスキューバ-ダイビングを体験。
思いっきり遊び、疲れたらマッサージに出かけるという典型的リゾート旅行。

往路の飛行機で友人が沢庵を開封し機内に匂いを充満させて大迷惑だったことやダイビングをするつもりが、ピピ島ツアーのバスに間違ってピックアップされてしまったこと、プーケットの夜が開放的すぎて羽目を外しすぎたこと、マッサージが気持ち良すぎたことなど記憶に残る思い出が多く、東南アジアでの珍道中となった。この独特な高揚感をまたいつか肌で感じたい。

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