スターフライヤー(NH3831・A320)にて中部国際空港 ⇒福岡空港

アシアナ航空(OZ131・A321-200)にて福岡空港 ⇒ 仁川空港へFly Away

中部国際空港(セントレア)から湘南や多摩に住む友人達に会うために飛行機で横浜に向かいます。

ただ、今回はANAマイルを利用した旅程のため、飛行機の旅を最大限活かす計画としています。

まず、今回の飛行に先立ち、6月に妻と出掛けた北海道旅行の帰路となる新千歳空港 ⇒ 中部国際空港を今回の旅程に組み込みました。

そして、今回はスターフライヤー(NH3831・A320)にて中部国際空港 ⇒ 福岡空港へ。

さらにアシアナ航空(OZ131・A321-200)にて福岡空港 ⇒ 仁川空港へFly Away。

スターフライヤー

韓国からの帰国に当たっては、アシアナ航空にて金浦空港 ⇒ 羽田空港へ。

この後、横浜の串焼きや「さいとう」で、大学時代の友人と会食。

翌日に湘南を案内してもらい、成田空港 ⇒ 中部国際空港へと戻るという全旅程です。

15,000マイルの利用で、計5フライトも飛行機に乗せていただき、随分と楽しませていただきました、ありがとうございます。

セントレアから出発

中部国際空港から韓国まで移動した一日を振り返ってみます。

中部国際空港では、いつものプレミアムラウンジ1へ。ソファ席が混みあっていたため、久しぶりにテーブル席で寛ぎました。

プレミアムラウンジ

福岡空港行きのスターフライヤーは、座席間隔が広く、上質感があるため気に入っている飛行機です。

青森産の美味しいりんごジュースやミネストローネがいただけるのも嬉しいところです。

スターフライヤー
スターフライヤー

福岡空港の国際線ターミナルは、国内線ターミナルから離れているためバスでの移動となります。

韓国行きの飛行機に搭乗するまではTimeラウンジで寛ぎますが、それほど上質感があるわけでもなく、ソファもくたびれていたりするため、再訪はないかなという印象です。

TIME
Time

ただ、福岡空港のJALサクララウンジは是非とも訪問したいところです。 

福岡空港から仁川空港(アシアナ航空)へは、1時間ほどの飛行で、ずいぶん近いことを実感できます。

仁川空港(パラダイスシティが見えます)

仁川空港に着くと、空港エプロンには、大韓航空とアシアナ航空の機材が多く並び、韓国に来たという印象を強く受けます。

アシアナ航空
アシアナ航空
アシアナ航空
仁川空港

仁川空港に着いた後は、日本でも最近話題となっているIR施設であるパラダイスシティに向かいます。カジノあり、ラグジュアリーホテルありの一大娯楽施設となっています。

パラダイスシティ
パラダイスシティ

パラダイスシティを見学した後、A ‘rexという鉄道に乗り、明洞へ移動し、周辺を散策して韓国訪問の初日を終えます。

A ‘rexの駅(仁川空港)

令和元年8月@韓国

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