世界を旅する【第16章】
スキューバダイバー憧れの地「パラオ」の「ブルーコーナー」へ

16【パラオ】
2010.02.10~2010.02.15 (6日間)二人旅(みっちー)
コロール in ~ コロール out(グアム経由)

スキューバダイバー憧れの地「パラオ」でも特に人気の高いダイビングスポットである「ブルーコーナー」へ。

2001年に初訪問した前回は波が高く、外洋に位置するブルーコーナーへ行くことが出来ずに帰国することとなったため、今回は、7年ぶりのパラオでそのリベンジに挑む。

パラオでは、青い空の下、海は青くきらきらと輝いている。
外洋でのスキューバダイビングは、午前と午後のそれぞれに1本ずつ、または、午前に2本、午後に1本潜るスタイルが一般的。1回当たりの潜水時間は40分程度なので、昼食を含めダイビングをしていない時間は思った以上に多く、船の上でのんびりと海を見ながら、何も考えずボーっとしたり、海に飛び込んで泳いだりして、自由でリラックスしたひとときを過ごすことができる。

2度目のパラオでは、「ブルーコーナー」や「ジャーマンチャネル」、「ブルーホール」など、魚影が濃く、ハンマーヘッドシャークやマンタをはじめとした大型魚が回遊する憧れのスポットを満喫。

ワクワク感・ドキドキ感が溢れる海の中へダイビングし、極上の時が過ごせるパラオの海に感謝。

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