◎渡嘉敷島

直前まで、ずっと悩んだ渡嘉敷島渡航。
天気予報を見つつ考え続け、最終的には、渡嘉敷島泊を決断。

キャンプ場があり、営業しているとの情報を得たこと、高速船(マリーナとかしき)がドックから戻ってくるため、翌朝便の運航が復活するなどの幸運にも恵まれたので、この一期一会のチャンスを大切にしようと思い決行。
夕方から翌日にかけては快晴予報なのも大きく背中を押してくれました。
フェリーに揺られ、渡嘉敷島に到着。

ロードバイクを組み立て、渡嘉志久ビーチを経由し、阿波連ビーチへ。
渡嘉敷島No.1のビーチだけに、飲食店も賑やか。

◯白須賀焙煎所
- ケラマブルーフロート
青い海にケラマブルーフロートの組み合わせで、テンションも上がります。

午後3時になると渡嘉敷港行きの最終バスが出るため、一気に人が疎らになります。
そんな中、ビーチにマットをひき寝転び、波の音を聴きながらお昼寝&読書タイム。ゆったりとした贅沢なひとときです。
ちょうど3時頃から雲が急速に少なくなり、太陽の光が強くなってきました(日帰りにしなくて良かった)。

クバンダキ展望台に登ると、阿波連ビーチを一望できます。ケラマブルーの海が美し過ぎます…。
ヒジュイシビーチが美しかったので、行ってみることに。



さらに天気が良くなってきたため、再びクバンダキ展望台へ。


夜はビーチに寝転びながら、波の音をバックに、天の川や流れ星を眺めます。
渡嘉敷港から阿波連ビーチへの道中には、ホタルが飛んでいたり、ヘビ(ハブ、アカマタ?!)が車に轢かれていたり…。
羽虫(イエシロアリらしい)が凄かったり…、と自然豊かです(笑)。


快晴の早朝、ビーチを散歩し、三度(さんたび)、クバンダキ展望台へ。貸し切りのビーチ、展望台で慶良間に浸ることが出来て嬉しい。







ケラマブルーを堪能し、ロードバイクで急坂を登り、渡嘉志久ビーチにも立ち寄った後、渡嘉敷港へ戻ります(2往復目)。帰路は高速船なので、フェリーの70分と比べ、30分早い40分の航行です。





【tip】
- カタルーニャ音楽堂
- ジャパンハンドドリップチャンピオンシップ
【本】
- 上場廃止(牛島信)
- Signature ロスカボス
- JCB THE Premium 見つめ直す、暮らしのなかの「和」
- VISA 国宝の美
- ソラタネ
- PARTNER離島リトリート
2026年5月@沖縄県
沖縄県,那覇市,渡嘉敷,島渡嘉志久ビーチ,阿波連ビーチ,ヒジュイシビーチ,ケラマブルーフロート,ケラマブルー,ひので,守礼そば,Delicatessen Trunq,フェリーとかしき,マリーナとかしき,クバンダキ展望台,ナッシージェット
