wakatipu湖畔、何度も見る美しくお気に入りの景色。

予約した8時のバスで、グレノーキーを経由し、RouteBurn SHELTERへ向かいます。

30年前、大学卒業旅行時に泊まったQueenTOWNのYHは? … ⇒ 高級住宅・コンドミニアムや高級ホテルの一群に変貌。
日本では、ニセコなどが外国人に気に入られ、同様な変貌を遂げていますが、やはり大自然が美しく、食べ物やお酒に恵まれている町は、見つかってしまい開発されてしまうものですね…。

- 0800 QueenTOWN 発
- 0900 グレノーキー 発
- 0937 RouteBurn Shelter 発(8,500歩)
- 1126 ハット分岐 着( 18,300歩)
- 1130 RouteBurn FlatHut 着
- 1205 RouteBurn FlatHut 発(19,200歩)
- 1400 RouteBurn Shelter 着(31,500歩)
- 1415 RouteBurn Shelter 発
- 1600 QueenTOWN 着
いよいよ憧れのRouteBurnTrackへ。




緑多き木々、透明感のある川の流れ、大きく響く滝の音、雪を纏った山々。



淡い白がかった木々と川の流れが、Pastelチックで、優しい美しさ。
できる限り前へ進みたいのに、足が止まる。静かで雄大、薄い色合いが優しい。





Route Burn Flat Hut、周辺の景色が、心地良過ぎて…。
雪を纏った山々と滝、透明な水が程よく流れる川。振り向けば、RouteBurn Flat HutとRouteBurn Falls、雪を纏った山々。スケールが大きく、静かで優しい空気感が漂う。






RouteBurn Flat HutやCamp siteで過ごしたら気持ち良いこと間違いなしです。
今回、RouteBurnTrackは、雪と雪崩による一部区間closedにつき、全区間は歩けませんでしたので、次回の楽しみにしておきます。
※シンガポールからオークランドに向かうAirNewZealand航空のB777-300機内でDOCからのメール受信し、一部区間がclosedと知りました。
※結局この時期、Milford Trackは全面closed。Kepler Trackも一部区間closedでした。
※30年前(1か月間の大学卒業旅行)の旅ノートを見ると、Divid側からKeysummitへトレッキングしていました。しかも、「ここの景色は素晴らしく、一生忘れることはないだろう」と書いてありました…。人の記憶とは当てにならないものです…(笑)。

◎グレノーキー
何もない町ですが、雪を纏った山々に囲まれ、のんびりとした雰囲気が漂う素敵なところです。



2025年10~11月@NZ Queens Town
nz,queens town,routeburn track,ben lemond track,tiki trail,queens town garden loop,queens town hill trail,fergburger,patagonia,beach st cafe,makenzie coffee,The looker room,kingp/n,b787-10,B777-300ER,singapore airline,air newzealanad,changi,NGO,SSIN,AKL,ZQN,gold Kris lounge,premium lounge,plaza premium lounge,anz lounge,グレノーキー